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2014年2月13日木曜日

近況報告

ご無沙汰しております。
1月8日に更新してから、あっという間に1か月が経ってしまいました。。。

早いものですねぇ。

実はこの一カ月、新年のドタバタと当所のスタッフ入れ代わり、月末月初の繁忙期などに当たって忙しいのです。。。
その上、ありがたいことに新規のお客様からの引き合いも多く、この1か月で7件もの顧問契約をいただいています。
まぁ、それも忙しい要素。

そして、報告として来週から1週間ハワイに行ってきます。

これは半年くらい前から計画していたもので、私のJCライフ終了と結婚10周年を兼ねて家族で行くことになりました。
実は、10年前、ハワイの「セントラルユニオンチャーチ」で結婚式を挙げていたので、10周年を契機に振り返りに行ってきます。
まぁ、昨年1年間で「今度」とか「そのうち」って言葉が本当に陳腐に思えるようになったので、

「いけるときに、無理してでも、期日を決めて」

行くことにしたのです。

嫁もおかげさまで元気なのですが、相変わらず肝臓付近の鈍痛があるようで、少し心配ですが。。。

出発直前になり、子供2人がインフルにかかったりとおまけももらってドタバタです。


以上、とりあえずの近況報告でした。
あ、年始のタイのレビューもしなければいけませんねぇ。





2014年1月8日水曜日

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます

11月の書き込み以来、久しぶりになってしまいました。

私自身、年末のごたごたで多忙になってしまい、更新がおろそかになりました。

今年はコンスタントに更新していきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いします。


11月以降で言えば、

1)GISTの状態の改善

2)嫁の様々な治療法(西洋医学に係らず)や取り組みの経過と成果
 たとえば
 ①霊気ヒーリング
 
 ②琵琶の葉鍼灸
 
 ③ひまし油療法
 
 ④食生活の改善(野菜ジュースなど)
 といったところでしょうか。

3)年末年始タイでの療養

 これも東洋的な治療というかで、医学的根拠があるわけじゃないです。


新年あけてからはこのあたりについて、徐々に書き記していきたいなと思います。


本年もどうぞよろしくお願いします!





2013年9月27日金曜日

その39 こどもの成長~息子の保育園の運動会に行ってきました~

先日、子供(6歳、2歳)の運動会に行ってきました。

そこで気づいたこと、考えたことなどを書いてみます。


1.運動会が近づきました

うちの長男は本当にダメな子です。

何がだめかというと

1)物事が継続しない

2)負けやうまくできないことがわかるとチャレンジしないし、すぐすねてキレてしまう

3)イベントごとの時に盛り上がったり、調子に乗ったりしない(終始無表情でかなり心配)

という3点が特に心配の種です。

習い事など、なんどか「やりたい」と言って始めましたが、サッカー教室の入会日にへそを曲げてサッカーコート脇でそのままコートに入れず、練習時間が終わってしまったり、体操教室の時も途中で嫌になって見学席で1時間グズグズして終わる、なんてことが何度もありました。

困ったものです。。。。


なので、正直、今回の運動会もあまり期待はしていませんでした。
うちの子は背が小さい(22人中下から2番目)というのもあり、やはり大きな子には勝てないことが多いのです。

むしろ、お調子者の2歳(早生まれなので3歳になる学年)の方がいろいろと期待できます。

練習時も二男の方が一生懸命ダンスなど頑張っています。



2.子供の成長を実感

6歳(幼稚園で言うと年長)にあたり、運動会の1週間くらい前から、嫁と長男のかけっこの練習が始まりました。

嫁が言うには「うちの子は謙遜しているけど、案外早い。期待してもいいかも。」といいます。

長男に「結構速いってね!?」と聞くと。

「うううん、あんまり早くない。○○くんとか、○○ちゃんのが早い。」

といいます。


まぁ、本番になればわかるだろう、と思って当日を迎えます。

まずは長男の徒競走。。。

3~5人で走るのですが、クラスで早いと思しきメンバーどうして走ります。

レベルをあわせないとあまりに差が出てしまうので。

見てみると、第2レベルのチームに入ってます。。。。おお。

スタートで隣の子がフライングしたことに気を取られ、大きく出遅れましたが、その後スピードを上げて、結局4位スタートから2位まで順位を上げゴールしました!

おお、わが子ながらなかなかやるねぇ。



そして、組体操。。。

これもそつなく上手にこなします。


太鼓とダンス。

これも、同じ太鼓の組の子たちが違う動きをしているのに対して、「ああしろ」「こうしろ」と指示を出しています。

なかなか一生懸命やっているし、よくわかっている。。。関心関心。



3.大一番の対抗リレー

そして、オオトリの競技、2学年4チームに別れた対抗リレー!
5歳クラスと6歳クラスで4チームにわかれて走ります。

前半は5歳児が走ります。


待機中の息子を探すと、なんと一番最後に並んでいるではないですか!?

ということは、「アンカー!?」

こっちの方がドキドキしながら、ビデオ撮影そっちのけでリレーを見守ります。


そして、いよいようちの子の番。

前から大きく引き離されて、3位でバトンを受け取ります。

スタートすると、わが子ながらきれいなフォームでぐんぐんスピードを上げます。

2位の子が遅いのもあってその差がどんどん縮まります。。。



そして、第3コーナーに差し掛かった時のことです!


ずざざざざーっ!


すごい砂煙を立てながら、彼は転倒してしまったのです。。。


ビデオそっちのけで、気持ち的には祈る気持ちです。

すぐに立ち上がり、擦りむいた膝の痛みをこらえながら、すごい表情でゴールまで走ります。

あんな複雑な表情、6年間見たことがありません。

痛みと、恥ずかしさと、悔しいのと。。。見ているこちらまでそれが伝わってきました。

(ちなみに、アンカーは6歳第1走者がもう一度走ったので、結局アンカー前でした)

何とかバトンを次に渡して、結果、3位でチームはゴールしました。。。。


ゴールに入るや否や、彼の悪いところが出て、もうグズグズのグダグダです。。。

すかさず担任の先生が入って彼を抱きしめて気持ちを落ち着かせます。

落ち着くのに数分かかったでしょうか。

でも、大人だってあんなのしんどいもの、ホントよく頑張った。



私も息子がスタートしてから息子にくぎ付けで、すごく苦しくて、でも、「よくやったなぁ」という思いと、なんとが投げ出さずにゴールした彼をたたえたい気持ちで、涙が出そうになるのを必死でこらえていました。



4.GISTの嫁の思い

その頃、嫁は別の場所からカメラを向けて写真を撮っていました。

もちろん、転倒シーンを見ていたようで、「そこからは涙で何も見えなかった」といっていました。


そして、そのあとにまたもや事件が待っています。

私が取ったビデオをチェックすると、息子のリレーに集中していたせいか、手元がブレブレで、肝心のシーンがろくに移っていなかったのです。。。

そのことで、またもや一波乱。

嫁からすると、いつ最後になるかわからない息子の運動会、しっかり記録して自分の目に焼き付けたかったのでしょう。。。

本当に申し訳ない。。。


次からは三脚で撮るようにします。


2013年9月5日木曜日

その35 誕生日



昨日は長男の6歳の誕生日でした。

1.長男の誕生日祝いはアイスケーキで

ケーキが嫌いな彼の希望で、前から約束していた、サーティワンのイチゴアイスのケーキで家族一同、四人揃ってお祝いができました。
商品画像







ケーキはこんな↑感じ。
甘くって、とても食えない。
個人的には甘いもの好きだから、よっぽど甘いんだろうね。

まぁ、とにかく平和な一日でした。感謝感謝!


思えば自分も子供のころ、ケーキが嫌いで、アイスケーキでお祝いしてもらったのが、子供ながらにすごくスペシャルな感じだったのをよーく覚えてます。
おんなじだなー。
親子、似てる。


私の時代はキャラクターものじゃなくって、火山のようなチョコアイスで、頂上の噴火口からドライアイスの噴煙が出ていたのがとってもCOOLだった。
上野までわざわざ買いに行ってたことが違うかなぁ。

※写真は実際とは違うけど、これのもっとちゃっちいかんじ。


2.プレゼントもあげてみた

プレゼントは私からサッカーシューズとボール。
両方とも大好きなグリーンのもの。
注文時期間違ってボールだけ届かなかった(笑)


思えば、自分が小さい頃もグリーンが好きだった。
ここもそっくりだなぁ。
父は今では全身オレンジになってしまったけどね(笑)




3.困った長男の人見知り!?

それはそうとして、こないだ長男が「サッカー教室行く」って言ったので、体験会に入れたら、へそ曲げてグラウンドにも入らなかった。もちろんサッカーなどできず。
人見知りが激しいというか、初対面がダメというか。困ったもんだ。。。
実はこういうのは前科が二回もあって、英語、体操がそうなんです。
どうも、人見知りがするのと、周りの子が自分よりできるのを見ると、やりたくなくなっちゃうみたい。
できなくて「なにくそ!」とか思うタイプじゃないから将来が心配。。。


それに引き換え、次男ははじめは恥ずかしがってたけど、すぐに馴染んでウキョウキョとサッカー満喫してました。
ありゃ、上達するタイプだわ。


4.嫁からの手紙

妻からはずっと以前に息子たちにしたためた、二十歳までの手紙のうちNo1(6歳用)を送りました。
この手紙は、嫁が余命幾ばくもないかも、と考えて春に書いたものらしい。
内容はふたりのヒミツで見せてもらえない(笑)


なんとか、GIST と分かってから「嫁の誕生日」「自分の誕生日」、そして「長男の誕生日」と3つハードルを越えました。
次は次男の誕生日かなー。
来年の2月も元気で四人揃って迎えたいと思います。


と、行きつく間もなく、次の主治医の定期診察、10月のラジオ波予後検査、冬のPET-CT予約など、また術後もうかうかしてられません。
こういうのがずっと続くことなるんだなぁと。

今日はこのくらいにしとこ。

2013年8月26日月曜日

その33 風水を見てもらう~GIST治療に役立つ!?~

唐突ですが、先日、知人から進められて、部屋の風水を見てもらいました。
嫁が入院中の出来事です。


1.「風水でも見てもらうか!?」

もともとそういった話は基本的に信じないタイプの私です。
正確には信じない、というよりそういう話をされると気になってしまって仕方ないタイプの人間なので、おみくじや風水、易や手相などは原則やらないことにしています。
やっても雑誌の占いくらいのものですね(笑)

しかし、我が家ではいろいろと問題が。。。
「植物が枯れやすい」
「子供が荒れる」
「嫁ががんになる」
「仕事がうまくいかない」
「金がたまらない」(笑)
これらのことは、気になっていたのですが、人に言わせると「風水が悪いから」という話なのです。。。

個人的には「ほんとかなぁ」と半信半疑ではありますが、人間、追い込まれると何かにすがってみたいものです。



2.風水って!?

WIKIPEDIAによれば
風水(ふうすい)は、古代中国の思想で、都市住居建物などの位置の吉凶禍福を決定するために用いられてきた、の流れを物の位置で制御する思想。~中略~
そのため風水は大別すると、(1)地形読破の術である「巒頭(らんとう)」と(2)時間によって変化する天地間のを判断する「理気(りき)」とに別れる。 (1)巒頭は、その土地の気の勢いや質を地形等の形成を目で見える有形のもので判断する方法であり、形法、形勢派、巒体派などとも呼ばれる。一方、(2)理気は陰陽五行八卦易理)、方位など目に見えないもので判断する方法であり、理法、理気派、屋宅派などとも呼ばれる。

と、まぁよくわからないので自分なりに解釈すると、「家や建物の方角や物の配置、ラッキーアイテムを駆使してその場所のラッキーパワーを高めよう」、といった感じのものですね。



3.さて、我が家の風水の結果は!?

友人であるIさんの奥さんはタイ人で、複雑な経歴の持ち主。
アメリカ留学時代に中国式の風水を習い、アメリカではFBIがらみの仕事もしていたんだとか。
また、病気の人を治療したりもする、という不思議な気の持ち主でもある。

彼女にわざわざ静岡から来てもらい、我が家の風水を見てもらった。


すると、入ってすぐに
「風水的には悪くない」
と。
個人的には、少しホッとするも、やはり気になるところがあるらしい。。。

真っ先に食いついたのは、子供の恐竜の骨のおもちゃを見て
「おもちゃならいいけど、骨はよくない。これはおもちゃだから、まぁよいけど。」
「でも気になる、どこかに骨があるんじゃないの!?」
と。


初めはよくわからなかったけど、考えてみれば、リビングの神棚的なところに昔買っていたプレーリードッグ「タマコ」の遺骨があったのを思い出した!
(すげぇ、よくわかるな)

実は、タマコの遺骨は鳥取の田舎にある先祖の墓の脇に埋めたのだが、10年も連れ添った私に心残りがあり、一本だけ骨壺に入れて神棚に保管してあって、忘れていた。
そいつが問題なんだということで、嫁のGISTも出ているんだとか。
これを早急に始末する必要があるんだとか。


4.その後の顛末や、いかに

他には、
1)レンジと冷蔵庫が向き合っているのは位置が悪い
2)いつもフルーツが家にあるのはGOOD!(ほめられました)
3)男性(家長)は入り口から向って右手(竜の位置)で寝るのが良い(うちは反対で寝てる)
4)寝室の頭側には窓や梁が無い方がいい
5)トイレの入り口に別のドアがあるのでアンラッキー、両方のドアに「ひょうたん」のオブジェをぶら下げる
6)家の入口に貝殻のオブジェをぶら下げる
7)入り口の向かって右手に水の流れるオブジェを配置すること
8)子供の抜けた乳歯を早急に始末する
といった感じ。

で、一番の問題は先ほどの骨の件。
実は「タマコ」以外に、「フサヲ」という早逝した、オスの遺骨も残っていたはずで、そのありかを探せども見つからない。
それを嫁に伝えると、LINEですごい剣幕でメッセージが。。。
「私の命がかかってるんだから絶対に捜して」
「そもそもしっかり管理できないのなら、なぜ骨を持ってたりなんかするの!?」
「あなたには結局他人事」
「そういった楽観的なところが本当にいや」
など。

こういう時は時間が解決してくれる、というのは和智家の、いや私個人のルールで、メッセージも送らず、じっとしていました。


翌日、実は嫁は一時退院の許可が出ていたので、帰ってくる予定があったのですが、帰り際にいつもお世話になっているT先生、実は風水を見てもらった方の師匠?にあたる方に相談に乗ってもらう日で、「いろいろと話をしているうちに心が落ち着いた」といって、晴れやかに帰ってきました。

やれやれ。


しかし、なんだね。
風水とかって賢く使う、何かにあやかるってのは悪くないと思うけど、それで人生を振り回される、っていうのはどうも解せないものですな。
要はバランス。
ここに気を付けてがんばってみます。



2013年8月20日火曜日

その32 私事ではありますが~GISTとは関係ありませんが~

本当にどうでもいい、私事ではありますが。。。

昨日、無事に40歳を迎えることが出来ました。
まぁ、この年になると感動とか、そういったものもなくなってしまいますけど。
嫁には申し訳ないのですが、メタボ、ぜんそく(最近発作はない)以外は至って健康で、不自由なく暮らしていることに感謝します。
メタボ、ぜんそくは十分不健康じゃないか。。。

当日は、嫁が昼間買い物に出てくれて、地ビールの4本セットをプレゼントしてくれました。
おいしくいただきました。感謝。

が、長男が栓を開けたままのビールを落としてしまって、床中ビールの海。。。WOW
私のおいていた場所も悪いんですが。。。


ということで!?
40歳にあたりイロイロと思うわけです。

・仕事のこと
・家族や自分の健康のこと
・子供の将来のことや子育てのこと
・この国の未来のこと
・地元のこと
・友人や知人のこと

とはいえ、自分のできることを粛々とこなしていくことしかないので、向こう10年間の目標を立ててみました。

1)仕事のこと
・現在の仕事(士業)を年商で5倍、従業員数5倍の事務所に(開業当時から思い描いていた形です)
・海外、特に東南アジアにからむビジネスを始動(いま、知人と動き出している、タイでバックオフィス事務所(税務、労務、法務などを行う事務所)の形作り)
・国内で、もう一本の事業を軌道に乗せる(これもタイ人の知人とアイディアレベルで話している事業があるので、今年から動き出す)

2)健康のこと
・嫁の治療に協力する。特に子育ての協力と、金銭面の心配の払拭(1)につながる)
・自身の体重を-15kgして、ベスト体重とする(これは、向こう2年でやる)

3)子育て
・習い事(水泳かサッカー)を始めさせる(本人も希望しているので)
・自分で考えて、実行する力をつけさせる(過保護にしない)
・自分が率先垂範し、子供たちに背中を見せる

4)友人や知人
・会える人、会いたい人には積極的にこの10年で会っていく
・親や兄弟に感謝の意を伝え、旅行や食事を一緒にするなど、目に見える形にする


まだまだ努力が足りませんが、がんばります。




2013年7月1日月曜日

その22 リサイクル

くだらないネタですみません



うちのマンションのゴミ捨て場は24時間いつでも捨てられる優れもの

しかも、我が家は庭から出て(マンションだけど1階で庭と駐車場がついているタイプの部屋)

もっとも近い場所にゴミ捨て場があるので、とっても便利なのです。

ちなみにニオイはありません、四六時中エアコンが回っているし、においの除去装置も付いている。

日々、管理人の方たちが清掃をしているので、清潔なゴミ捨て場です。


で、今日もゴミ捨てにって見ると、入り繰り付近にとってもきれいなボールケースがぶら下がっています。

中を見るとミニバスサイズのバスケットボールが。。。

そして、ふと肩掛け部分を目にすると、「アルプスの少女ハイジ」のメモで


『だれか使いませんか』(笑)


いやー、リサイクル。

いいことだ。

ちなみに、うちのマンションは500世帯あるので

「いりませんか?」
「買います、売ります」

的な住民オークション見ないなものをやったらかなり助かる、と思う。

自治会でやろうかなー。





2013年6月26日水曜日

その20 がん(GIST)患者へのモノの言い方

あるひとからFBで本をシェアしてもらった。

社会生活をするうえで、言葉の使い方って重要だと思う。

特にJC活動をする中でそう思うことが多くなった。

最近はGISTの妻に対して、配慮が足りないなぁ、とつくづく実感。


妻との会話で感情的な悲観論と現実の対処方法がごっちゃになる事が多く、

その場合に私はどうしても現実の問題解決方法を導き出そうとするんだけど

その17 ガン(GIST)患者家族の役割 参照

もちろん、感情的なものを暖かく受け止めてあげることは重要

でも、家族としてGISTの処置方法や保険などの金銭面など、

現実的な要素を的確に、かつ感情を害せずに伝える必要がある。。。



私もこの本「できる大人のモノの言い方大全」を読んで勉強しよう!


と、影響を受け易いわたしはさっそく購入。。。




2013年6月25日火曜日

ゲームでカラダが動く

ドコモショップで携帯の機種変更をしていた

すると、お母さんの窓口手続きを待つ子供(1年生くらい?)

がゲームに熱中していました

すると、体が右に、左に、ときにじょうげに動いている。。。(笑)

自分もよくそうなったもんだ。



ま、どうでもいい話ですが。